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気合いだけの頃

昨日、とある高校の軽音楽部に遊びに行ってきた。

軽音楽部といっても、いきものがかりやフランプールをコピーする部活じゃなくて、カメレオンやチキンとかの、Jazzfunkの名曲で生徒達がセッションするという、高校生にあるまじきおマセな軽音部だった。

うちの団地のご近所さんでギタリストのオギハラさんが指導をしている、という縁で今回ご一緒したんだけど、いやはや、凄い連中に出くわしちまった。

高校生たちのプレイの気合いの入り方、こっちの予想を軽く超えてくる反応力と感受性。

もし俺が高校生の頃にこんな場所に出会っていたら、どんな反応したかなあ、なんて想像してみる。
アドリブなんて概念は全然なかったけど、やっぱり、吹きたくていてもたってもいられなくなっただろうな。。

負けちゃいられないぜ。俺も今できることをしよっと。

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